四日市、霞埠頭でママカリ釣り

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2020年4月30日、三重県四日市市の霞埠頭ウール岸壁で子供とママカリ釣りに行ってきました。

前日に子供が18時に寝てしまい朝4時半に起きたので、下の子を起こさないために外出です(笑)

釣り開始は5時半。仕掛けはママカリのサイズが小さいと聞いていたので金針の4号を使用しました。

竿は4.5mの波止竿を使用して仕掛けの下にナス型錘の3号をつけ、水深1mから2mほどの間に仕掛けを上下に動かすだけです。エサは無しです。

開始してすぐにアタリがあり、20cmほどのコノシロが連続で釣れました☆

その後はなかなかアタリがなくママカリがポツポツ釣れるだけです。

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稚鮎らしき魚も掛かりました↓

7時半になり釣果が上がらなかったので納竿としました。

こちらが本日の釣果です↓

まだまだママカリが少なくまとまった釣果の期待が薄いようですがこれから気温が上がるにつれ小サバなどが釣れ始めると思います。

またタコが好調のようで多くの人がタコ釣りを楽しんでいました。サイズは小さいようですが中には2桁釣果を出す人もいるようです。なおこのポイントではタコが大きくなると釣れなくなるようで、この時期がチャンスだと言っていました。

以上、霞埠頭ウール岸壁でのママカリ釣りでした。

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